1. 遅刻しやすい。
2. 忘れ物・失くし物をしやすい。
3. 部屋が片付かない。
4. ギリギリまで手がつかず、いつも一夜漬け。
5. 得意な事と苦手な事では、集中力や出来の差が激しい。
6. その時々の感情や好調・不調に波がある。
7. 段取りや効率を考えるのが苦手。
8. ポイントを絞るのが苦手で、あれもこれもになりやすい。
9. ちょうど良い加減が分からず、0か100かになりがち。
10. 言動がストレートすぎる。
11. 色々な所で寝落ちしてしまう。
12. 動き出しが悪いが、動き始めると止まらない。
13. 個性的・変わっているとよく言われる。
14. 納得のいかないことは出来ない。
15. 目の前のことだけに気をとられ、全体的な優先順位が付けられない。
このような傾向があるのだそうだ。これはADHD(注意欠陥多動性障害)や、ADD(注意欠陥障害)のチェックテストなのだが、ADHD/ADDの人は片付けられない症候群になりやすいと言われているそうだ。特に15に該当してしまった人はその傾向が強いという。








